夢のETC装備

ETC車載器を取り付けました。
軽トラに・・・じゃなくてもう一台ある自家用車のほうに。
学生のころは車が好きでいろいろいじっていたし、大学卒業後の就職先も自動車関連企業を選んで愛知県に来たくらいなので、ETCくらいは自分でつけたいなと。
オーディオ交換は何度も経験あるんですがETCはさすがに初めて。

なにが大変って配線をうまく隠すことが難しいです。
軽トラックだったら配線を隠すようなカバーすらないので剥き出しOKなんですが、今回の取り付けはそんなわけにいきませんでした。
あくまで素人仕事なので完璧は求めてませんが、汚い仕事はしたくない。
ちょっとまじめにがんばりました。

電源を取るのは簡単。
説明書に従ってオーディオの裏からひっぱってきます。
難しいのはオーディオを外す手順。
わからんのですわ、どこから外せばいいのか。
むりやり力ずく、ってわけにもいかんし。
結局ネットで調べたら出てきたのですんなり外せましたが。
最近の車はつくりがしっかりしていてやだやだ。

というわけで晴れているのにETC取り付けに数時間つかいました。
まあこういうのもアリでしょう。

多品目栽培でこんな間違いをしていませんか?

たくさんの種類の野菜を同時に育てる、かんたんに表現すれば家庭菜園を大きくしたような農業。

このような、いわゆる多品目栽培は、有機農業ではよくやられている方法なのでご存じの方もいらっしゃるでしょう。
そして、多くの農家がやってるんだから自分にもできるだろうと、独学で、農家研修で、栽培の基本を学んでから実際に自分でやってみるのですが・・・
このときすでに、じつは大きな間違いをしています。

それは・・・

栽培が下手でも時給3000円で働く農家になる方法とは?

もしかしたらあなたは、ひたすら栽培技術を磨こうとしていませんか?
いいものを作れば売れると思っていませんか?
その道は、優秀な先進農家と戦うことになる、かなり危険な道です。死に物狂いで努力しても結果を残せないかもしれない道です。

それよりも、たとえ栽培が下手でも時給3000円、しかも週休3日で働く農家になる道があります。見つけさせすれば誰でも通れる道です。

そんな道どこにあるの?じつは・・・

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有機農業が慣行農業の5倍も儲かるって!?

有機農業者は、あまりお金の話をしたがりません。

「収入に魅力を感じて農業をしてるんじゃない。わずらわしい人間関係から解放されて、健康的な暮らしをしたいから有機農業の道を選んだんだ。」

と、収入は二の次だと言います。
だからこそ見えなくなっていた真実。それは、

有機農業はちゃんと稼げる

ということ。家族を養っていくことくらいは簡単に実現できます。しかも、栽培がうまいとかヘタとか関係ありません。誰でも実現できるものです。

ただし、条件があります。
それは・・・

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