【緊張】豊田市の標高300mまだ寒いけどズッキーニ植えます

ウリ科は寒さに弱い。
知っているけど、苗がちょうど植え時になってしまったんだからしょうがない。

4月上旬、愛知県豊田市の標高300mの畑はまだ寒い。
霜が降りなくなってきたとはいえ、まだまだウリ科にとっては厳しい季節だ。

そこへズッキーニの定植。
もう半月ほど遅くてもいいんだけど、たぶんなんとかなるだろうと思ってる。
いや、思わずにはいられない。
だって植えるしかないんだもん、苗サイズがそう言ってる。

寒さに負けたら再播種。
タネを買うところからやり直し。
それだけは避けたいね。

これから農業を始めようとしている方へ

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多品目栽培でこんな間違いをしていませんか?

たくさんの種類の野菜を同時に育てる、かんたんに表現すれば家庭菜園を大きくしたような農業。

このような、いわゆる多品目栽培は、有機農業ではよくやられている方法なのでご存じの方もいらっしゃるでしょう。
そして、多くの農家がやってるんだから自分にもできるだろうと、独学で、農家研修で、栽培の基本を学んでから実際に自分でやってみるのですが・・・
このときすでに、じつは大きな間違いをしています。

それは・・・

有機農業が慣行農業の5倍も儲かるって!?

有機農業者は、あまりお金の話をしたがりません。

「収入に魅力を感じて農業をしてるんじゃない。わずらわしい人間関係から解放されて、健康的な暮らしをしたいから有機農業の道を選んだんだ。」

と、収入は二の次だと言います。
だからこそ見えなくなっていた真実。それは、

有機農業はちゃんと稼げる

ということ。家族を養っていくことくらいは簡単に実現できます。しかも、栽培がうまいとかヘタとか関係ありません。誰でも実現できるものです。

ただし、条件があります。
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