SNS活用の効果が高いのはどんな農家?どんな情報を発信すればいい?

Facebookをやっているが思うようにお客さんが集まらない
YouTubeで動画配信したいがハードルが高そう
ネット通販したいが何から手をつけていいかわからない
情報発信の第一歩がなかなか踏み出せない
こんな悩みをお持ちであれば今回の動画はおススメです。

すべての農家がSNSを使って情報発信すればいいというものではありません。
すべてのSNSを使って農家情報を出し続ければ、じゃんじゃん農産物が売れるようになるわけでもありません。
そこにはちゃんとしたコツがあります。
そこをおさえておかないと、農作業の合間にがんばって投稿しまくっているのに労力が報われないなんてことになりかねません。

農家がSNS(Facebook、Instagram、Twitter、YouTubeなど)で多くのファンをつくり、農産物の販売につなげていくには、まずは前提となる考え方を知ってほしいと思います。

関連記事

  1. 【天下統一】農業版”食べログ”の衝撃。チョクバイ!は直売市場をひとつにまとめるか

  2. 【基礎編】トマトを栽培するときの最重要ポイントとは?

  3. 【地域格差】平地の農業はやっぱり強い!都市・中山間地域で食える農家になるにはコレしかない!

  4. 【流通】卸売市場の仕組みと付き合い方。中間マージン大きすぎてマジ泣く・・・

  5. 次代の農と食を語る会 vol.40 小さな農業でのお金の稼ぎ方

  6. 【応用編】難しいと言われるキャベツの有機栽培をどうやって実現する?