珍しい車は危険がいっぱい

僕の軽トラックは
白い軽トラに比べると圧倒的に数が少ない。
だからそのへんを走っていると松本直之だと分かってしまうことがたまーにあります。
わるいことはできませんね。

今日も言われました。
車ですれちがうときに見たよ、と。
疲れきった顔をしていた、と。
いや~やっちまいましたね。
たしかにその場所でその時間なら疲れた顔をしていたはず。
暑さでくたばってたし寝不足でフラフラだったので。
きっと魂が今にも抜けていきそうな顔だったんでしょうね。

どこでだれが見ているかわかりません。
珍しい車に乗る方はとくに注意してください。
常に笑顔でいる努力をしましょう。
疲れるけど。

関連記事

  1. 【農業2020】農家がYouTubeを始めるときの処方箋|3つのPを意識しよう

  2. 【農業のキホン06】CEC陽イオン交換容量とは?この数値をどうやって使いこなす?

  3. 【軽快】発芽そろって気分よくゴーヤの鉢上げ

  4. 【対決】小泉進次郎vsJA「負けて勝った」と言い残した小泉氏の真意とは?

  5. 【農業のキホン05】F1品種 とは?農家の口から出るF1はスポーツカーではない

  6. 【応用編】難しいと言われるキャベツの有機栽培をどうやって実現する?