慣れれば強力な助っ人になります

乾きやすい畑から徐々に畝立てをしています。
来週月曜日には雨の予報が出ているので、前日の日曜日には播きたいタネを一気に播いてしまいたいと思っています。
そのためには今日までに畝立てを終わらせておきたい。

畝立て機の使い方が少しずつわかってきました。
現場ではまだまだ変な畝ができていますが、要領だけはつかんだつもり。
あとは慣れだけです。

きれいにできるとホレボレ見とれてしまうような畝に仕上がります。
このあと溝を切ってタネを播くのがもったいないくらい。
機械は人力でやれることを効率よく行ってくれるもの、と思っていましたが、こんなに綺麗に均(なら)すことは今持っている農具では僕にはできません。
機械は人を超えるのか。
なんかくやしい。

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