軽トラのメンテナンスは大変だ

昨日の夜、軽トラのヘッドライトが切れたようなので交換することにしました。
まずは形状をかくにんするために取り外してみます。
カバーを外してドライバーでねじをいくつか取ったら・・・でてきましたライトが。
ってバルブ交換できるタイプじゃないじゃん!
ふつうの現行タイプだと小さなバルブを交換すればいいんですが、どうも旧型の軽トラなので違うみたいです。
カバー一体型みたいです。
うむ〜、このタイプだとオート●ックスみたいな量販店じゃパーツ買えそうにないなぁ。

街のディーラーに行くよりも、軽トラの需要が多い田舎のほうがパーツはあるだろうと思って地元松平のSUZUKI販売・修理業者に行きました。
そしたらパーツ取り寄せ。
明日届くそうです。
じつは街中のディーラーにも行って聞いてみたのですが、「そんな古い型の部品はもうないよ、解体業者で探さないとだめだね。」って言われてたんです。
この対応の違いは、普段この車種をよく扱っているかどうかでしょうね。

関連記事

  1. 【実験】ゴーヤのタネを丸裸にして播いてみたら・・・

  2. 【溜息】張ったばかりのビニールマルチが穴だらけ!誰じゃあ!!

  3. ラウンドアップの発がん性とモンサントの農業支配。それって事実?陰謀論?

  4. 【日課】毎日精力的にズッキーニの子作り

  5. 【情報の価値】生産者と消費者をつなぐオンラインマルシェ「ポケットマルシェ」は何がすごいの?

  6. 【お試し】ズッキーニがオクラのように高くそびえたつ・・・だと!?