珍しい車は危険がいっぱい

僕の軽トラックは
白い軽トラに比べると圧倒的に数が少ない。
だからそのへんを走っていると松本直之だと分かってしまうことがたまーにあります。
わるいことはできませんね。

今日も言われました。
車ですれちがうときに見たよ、と。
疲れきった顔をしていた、と。
いや~やっちまいましたね。
たしかにその場所でその時間なら疲れた顔をしていたはず。
暑さでくたばってたし寝不足でフラフラだったので。
きっと魂が今にも抜けていきそうな顔だったんでしょうね。

どこでだれが見ているかわかりません。
珍しい車に乗る方はとくに注意してください。
常に笑顔でいる努力をしましょう。
疲れるけど。

関連記事

  1. 【農業のキホン02】面積の単位 は尺貫法がいい?やっぱりメートル法?

  2. 【妄想】大根のタネを播きながら「やる気スイッチ」について考える

  3. 【播種】空心菜(エンサイ)の青臭い感じは好みが分かれるね

  4. ラウンドアップの発がん性とモンサントの農業支配。それって事実?陰謀論?

  5. 【耳勉】キュウリの種まきしながら自分をアップデート

  6. 無料イベント登壇のお知らせ:10月14日名古屋市