ウインナーとソーセージの違ってなんだ?

ふと頭をよぎったことがある。
ウインナーとソーセージの違いってなんだろう?
たぶん知っている人は知っているんだろうけど、僕は知らなかった。
気になって食事ものどを通らなかったので(そんなわけあるかっ!)、インターネットで調べてみました。

JAS(日本農林規格)によると

羊腸を使用したもの、又は製品の太さが20mm未満をウィンナーソーセージ
豚腸を使用したもの、又は製品の太さが20mm以上36mm未満をフランクフルトソーセージ
牛腸を使用したもの、又は製品の太さが36mm以上をボロニアソーセージ

と呼ぶみたいです。
つまり、ウインナーってのはソーセージの一種なわけです。
とりあえずどっちだかわからんときはソーセージと言っておけば間違いないと。
なるほど、なるほど。

関連記事

  1. 【妄想】大根のタネを播きながら「やる気スイッチ」について考える

  2. 【お知らせ10/27イベント】有機農業者であれば必見の内容です。

  3. 【成功?】芽だししたタネをセルトレイへ。カボチャとモロヘイヤ

  4. 書籍出版しました:時給3千円農家のつくりかた

  5. 【農業のキホン07】C/N比そして窒素飢餓。有機肥料マスターになるための第一歩です

  6. 【農業のキホン06】CEC陽イオン交換容量とは?この数値をどうやって使いこなす?