霜が降りたら・・・という恐怖に打ち勝つ

ここんところどえらい雨が降ったので、いまだに畑はしっとりしている。
あと2日くらい晴天があれば作業のしやすい状態になりそうだけど、明日と明後日はどうも天候がすぐれないようで困ったことだ。
今度の雨、降ってもいいけどちょっとだけにしてほしい。
勝手な願いですが。

いま夏野菜の苗を植えるタイミングを計っています。
遅霜がくると苗が傷んでしまうので、それを回避できる最も早い植え時期を探す必要があります。
なんとなくですがもうGOサインを出してもよさそうな気がしてますが、もしかしたらという疑いが頭をかすめていくので踏み切れません。
それでもまあ、天気予報をみると大丈夫かなという感じです。
今度の火曜の朝を過ぎたら、一斉に夏野菜の苗を植えてしまうつもり。
たぶん大丈夫です。

今日はフライングでズッキーニを植えました。
たぶん大丈夫です。

関連記事

  1. 【実験】ゴーヤのタネを丸裸にして播いてみたら・・・

  2. 【農業のキホン06】CEC陽イオン交換容量とは?この数値をどうやって使いこなす?

  3. 【農業のキホン02】面積の単位 は尺貫法がいい?やっぱりメートル法?

  4. 【日課】毎日精力的にズッキーニの子作り

  5. 【情報の価値】生産者と消費者をつなぐオンラインマルシェ「ポケットマルシェ」は何がすごいの?

  6. 【農業のキホン07】C/N比そして窒素飢餓。有機肥料マスターになるための第一歩です