日焼けは油断大敵

ふだんは日焼けに気をつけています。
農作業にでるときはツバが一周ぐるりとついている帽子を着用し、長袖シャツを着る。
暑くてもなるべく軍手をはめるようにして、肌が直接太陽に当たらないように心がけています。

それくらいやっても外での仕事なので日焼けします。
じわじわと黒くなってくるので秋口が一番濃いかもしれません。
でも近所の人に言わせると
松本くん全然日焼けしとらんなぁ、仕事しとるんか?
という程度です。
色白で一夏を越すのは無理だとしても、そこそこのラインで日焼けをおさえることができているのかもしれません。

それなのに、油断しました。
今日は帽子をかぶらなかったので焼けました。
顔が痛いです。
見学者が来たので外で長時間立っていたためです。
なんかしゃべりにくいのでこういうときって帽子かぶらないことが多いんですよ。
どんなときでも徹底して日焼け対策しないと。
見学者数に比例して黒くなっていくなんてゴメンです。
今度から帽子かぶろう。

関連記事

  1. 【悲劇】春の定植祭りは狂気の沙汰

  2. 【補助金】日本の農家は補助金で甘やかされている?海外比較すると見えてくる現実とは・・・

  3. 【対決】小泉進次郎vsJA「負けて勝った」と言い残した小泉氏の真意とは?

  4. 【六次産業化】難しい理由3つ&成功のコツ3つを知れば六次化のハードルは下がる

  5. 【反映】ズッキーニの誘引ちょっと違うんじゃね?というご意見をいただきましたので・・・

  6. 【日課】毎日精力的にズッキーニの子作り