本来の姿へ

今年になって大きなビニールハウスを建てるまでは、3m×5mのパイプ車庫にビニールをかけて苗をつくっていました。
今でこそ狭くてまったくスペースが足りないハウスですが、過去数年はしっかりと活躍してくれたたのもしい存在です。

新しいビニールハウスが建ち、その役目を終えた旧・ビニールハウスはついにビニールをはがされてしまいました。
そして復活。

もともと車庫として利用するのが本来の姿なので、これでよしとします。
中にある荷物を移動すればいよいよ軽トラックを入れることに。
ちょっと楽しみ。

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