同じものなら安いほうがよかろう


食材の買出しで塩を買いました。
天日塩。
ミネラルがしっかりと含まれている体によい塩です。
とある自然食品店で1kg319円で購入。
ちょっと高いかと思いましたが、手間隙かけているものだから高いのだと納得することにしました。

その2時間後、買い忘れたものがあって別のスーパーに入りました。
うろうろと店内をうろついていると、さっき買ったのと同じ塩を発見。
205円
がーーん。
モノが同じなのに・・・。
いいものは高い、それはわかっているのですが同じ商品なら安いほうに手が伸びます。
自然食品店ならいいものを揃えているはず、というのは間違っていないかもしれませんが、価格が適正かどうかは別。
あんまり自然食品店を信仰するのもどうかな・・・という教訓を得た買い物になりました。

関連記事

  1. 【妄想】大根のタネを播きながら「やる気スイッチ」について考える

  2. 【天下統一】農業版”食べログ”の衝撃。チョクバイ!は直売市場をひとつにまとめるか

  3. 農業人口減少と高齢化 ピンチではなくむしろチャンス!

  4. 【反映】ズッキーニの誘引ちょっと違うんじゃね?というご意見をいただきましたので・・・

  5. 【農業のキホン06】CEC陽イオン交換容量とは?この数値をどうやって使いこなす?

  6. 【軽快】発芽そろって気分よくゴーヤの鉢上げ