配達のここちよい頻度

廃菌床もらってきました。

家から15分くらいのところにあるので近くて便利。
廃菌床をうまく使いこなすことができるのなら、こんなにありがたい資材はありません。
生のものと数年放置して堆肥化してあるもの、いろんな廃菌床があって使い分けができそうですが、使いこなさないと意味がありません。
どの状態のものをどこでどのように使用するか。
ちょっと調べてみてから畑で生かそうと思います。

さて今日は久しぶりに遠方まで配達に行ってきました。
おや?まだ出荷再開してないのでは?と思われる方も多数おられるでしょうが、不安定ながらも品目がそろいつつあるので一部先行して配達にまわっているんです。
HPでの再開はもうしばらくお待ちください。
さて、久しぶりなのか配達による疲れはあまりありません。
去年だったら帰宅後になにもする気が起きないくらいグッタリしていたのに。

月に1、2回くらいだったら負担にならないのかもしれませんね。

関連記事

  1. 【日課】毎日精力的にズッキーニの子作り

  2. 【妄想】大根のタネを播きながら「やる気スイッチ」について考える

  3. 【救出】あなたは草を育てているんですか?

  4. 【我流】ナスの鉢上げなのにセルトレイ?ポリポットはどうした?

  5. 【革命前夜】農政トライアングルの恐怖!コメ農業の未来は誰に託されている?

  6. 【農業のキホン07】C/N比そして窒素飢餓。有機肥料マスターになるための第一歩です