だいぶ分かってきた(つもり)

けっして悪くない今秋、今冬の栽培。

白菜もキャベツも虫食い少なく育ってますし

ブロッコリーだって遅いながらも収穫までもう一息のところまで来ています。
それでも不安が消えないのは、全体の株数が少ないせいでしょう。

出荷件数を考えると決して多くない数しか畑にありません。
植えたものすべてうまく育ったわけじゃないので、かなり失敗していることを考えると当然の結果なんだろうとも思います。
それでも失敗が「病虫害」ではなく「養分不足」や「生育足らず」でもないのは救いですね。
うまく育てるための栽培上のポイントがいくつかあって、どうやら押さえるべきところはあと少しのようなので、来年しっかり気をつければ豊作が期待できるでしょう。

そのポイントは?
やだなぁ、そんなの恥ずかしくてブログじゃ書けませんよ。

関連記事

  1. 【我流】ナスの鉢上げなのにセルトレイ?ポリポットはどうした?

  2. 【お試し】ズッキーニがオクラのように高くそびえたつ・・・だと!?

  3. 【妄想】大根のタネを播きながら「やる気スイッチ」について考える

  4. 農家向け補助金探しのパワーツール「逆引き事典」を積極活用せよ!

  5. 【天下統一】農業版”食べログ”の衝撃。チョクバイ!は直売市場をひとつにまとめるか

  6. 【成長】不織布を片づけながら一石二鳥を狙う