統計データではありませんが、サラリーマンから独立して自分で事業を始める、いわゆる起業する人は、
やりたいなーと思っている人10人
に対して1人しかいない。

と言われています。
これはつまり。
夢を描いても実際に行動を起こす人は1/10しかいないということ。
起業は狭き門、といえばそうかもしれません。
実際に動いたか、理想を夢見るだけで終わるのか。
そこには大きな壁があります。